業務内容
ECOLOGY
叶_奈川環境研究所は、バイオマス・ニッポンを推進します
酸性雨・温暖化・オゾン層破壊などの地球環境をめぐる諸問題には、具体的で早急な対応が求められています。 日本では1989年に「地球環境保全に関する関係閣僚会議」が設置され、関係省庁の間で効果的かつ総合的な施策が検討されています。また、国連では1992年6月の環境開発会議(地球サミット)、最近の京都サミットにおいて、環境保護に積極的に取り組むという国際的な合意がなされ、まもなく発効が見込まれています。
今、世界は「自然との共存」を模索し始めています。 このような状況の中で、中国産の「フロン」を、大量に密輸して莫大な利益をあげる等販売者・購入者とも自分の事だけを考えている人々がいるのも、悲しい現実です。
AMENITY LIFE
人と環境の調和というテーマは、私たちのこれからの暮らし方にひとつの方向性を示しているものではないでしょうか。 生活を楽しく豊かに、それでいて自然環境にもやさしい、クオリティの高い製品を選択すること。私達は、環境保護製品の流通と開発を通じて「人と環境が調和し、安全に共存できる社会づくり」
に貢献していきたいと考えています。
国内外の最先端 ・無公害・省エネ・環境保護・改善関連製品や人と環境にやさしい多くの製品の開発・製造・販売業務。
薬品、化学品、洗浄剤、環境保護・改善関連資材、塗料、燃料、燃料補助剤等の製造・販売及びそれに係わる技術導入。食品、食品原料、化粧品、栄養補助食品などの製造・販売・輸出入及びコンサルタント業務。
環境ビジネスは耳あたりは良いのですが、ビジネスとして成り立つかどうかは別問題です。当社は環境保護・改善関係の仕事で起業をお考えの団塊世代の方々のビジネス支援を致しております。お気軽にご相談下さい。
お問い合わせは、メールにて御願い致します
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